機能性御守 内観アロマ RISE(覚醒)
集中・明晰・能力発揮。雑念を払い、思考をクリアに整えるための、香る御守。
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A functional amulet for the mind. 機能性御守 内観アロマ(覚醒)
天台宗・東陽寺の「温故知新」。 香る御守、誕生しました。
持ち歩く正気(サンクチュアリ)
御守は、本来「持ち歩く祈り」でした。
私たちはそれを、現代に合わせて 「持ち歩く正気(サンクチュアリ)」 と再定義しています。
香りを吸い込んだ瞬間、 自分だけの領域(結界)がふっと拡張する—— そんな感覚を、ぜひ確かめてみてください。
お寺はかつて、日本最古のセルフケアの場 でした。 社会の傷を癒し、人々の行く末を照らす「解決の場」でもありました。 古来より不安を払い、想いを後押ししてきた御守の役割を、 現代の機能性(アロマ)と融合させ、アップデートいたしました。 香りで心を整える、スティック型の御守です。
香りは、感情を切り替える強烈なスイッチ
香りは、感情や意識を 強制的に切り替えてくれる強烈な機能 を持っています。
- 怒りで頭が熱くなった瞬間、ひと呼吸吸い込む。
- 迷いで足が止まった瞬間、ひと呼吸吸い込む。
- 勝負の瞬間、もう一歩を踏み出す前に、ひと呼吸吸い込む。
スイッチが切り替わる。意識のチャンネルが変わる。 良い意味での「ドーピング」 のような効能です。
仏教における「覚醒」は、悟りと同義。 迷いの眠りから覚め、真理に目覚めることを指します。 内観アロマ(覚醒)は、停滞した思考をほぐし、 脳内の霧を晴らして「思考をクリアに整える」ための機能性御守です。
凛とした香りが雑念を払い、 内側に透き通った覚醒領域を創り出します。
アンガーマネジメントとしての一呼吸
たとえば、強い怒りが立ちのぼった瞬間に、ひと呼吸。 それだけで、脳の中で起きていることがリセットされていきます。
「現代版の御守」として、 怒り・迷い・停滞からあなたを引き戻す道具として、 胸ポケットや鞄のサイドポケットに、忍ばせておいてください。 製品自体は、天台宗・東陽寺にて祈祷済みです。
使用方法
キャップを外し、先端を鼻に近づけて、深呼吸するように香りを吸い込みます。 鼻の中に深く差し込みすぎないようご注意ください。
ご使用上の注意
- 目や粘膜、傷口には絶対に使用しないでください。
- 直射日光・高温多湿を避け、使用後はキャップをしっかり閉めてください。
- 1日に何度も使用すると、鼻の粘膜を刺激しすぎる場合があります。
key note(RISE)
- Peppermint:集中力を高め、新しいひらめきを与えてくれる
- Grapefruit:心に軽やかさをもたらし、自己肯定感をたかめる
- Ginger:温め、活力を与え、目標に向かう闘志を持続させる
- Orange Sweet:考え方に柔軟性を与え、ポジティブな気持ちを引き出す
調香はメディカルアロマの視点から Mohri Aroma が監修しています。
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